試しに例題1を...

一分間に二〇〇語の英文を読めますか-リーディングで鍛えるリスニング
ディビッド・セイン/森田 修 共著 角川oneテーマ21

STEP1 指差し読み
この章の目標は、200WPMのスピードに慣れることだそう

それで、例題1には104語の英文を約30秒で読めるようにとあるが
指差しながらで22秒、なぞらずには15秒

うーん、速すぎ
手始めということで、文の意味を理解しようとせずに、一定の速度で読むよう書かれている
何度か読んで大意を掴み、訳で内容をチェックするようにともある

まぁ、こんな時間に、欠伸しながらやってても?????と?が行進してしまうけど
CycleMediaもこんな読み方なのだろうか、私は?
情報のkeywordは、ほとんど人名や地名だが、辞書は殆んど使ってない(語彙力無いのに・・・)
仏独西は、なおさら...

もう少し、読み進めよう、そうしたら、何かわかるかも...

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だぶらせてしまった。

NHKの語学講座テキストの事。

タイトルが指すのはラジオ講座。
アラビア語講座のテキストとCDを意気揚揚と購入したはいいけど、
よく見ると左下の辺りに去年下半期の再放送とある。
ギョエ~~~持ってるよ、テキスト&CD。
ラジオ講座は、講座初開講のから持ってるもの。
一つ、コラムが増えてたから、まぁ、いいか。
あとは・・・放送内容がどうかだな~
初回だけ、テープにスペースがあるから、録音してみるか。
全く同じなら、テキストだけにすればいいのだし...

TV講座の下半期は、上半期の内容を再構成して、さらに新しく追加していくとのこと。
そして、とうとうアラビア語講座がレギュラー放送に組み込まれるのである。
そのしわ寄せは、ロシア語になってますけど・・・
TV講座のテキストは、フランス/イタリア/アラビア/スペイン/ロシアです。
フランス/スペイン/ロシアは、今年のメインに据える筈が、Tour de Franceを観てる間に
語学のゴもない状態に陥っちゃって・・・やり直し(大焦)
フランス語の文化コーナーに、フランスのTV局 TF1で大人気の「Julie Lescaut」が取り上げられるので、今から、とても楽しみにしてます。

イタリア語はね、この前、すっごいトンチキな読み違えをしたので、齧ろうかと。
ドイツ語を買わなかったわけ。
それは、英語の次に勘が働きやすいから。(笑)
辞書を引くにも、動詞の分離/非分離がわからないと面倒だし、造語が多いから、
これとあれと調べて、こういう意味か!と頭を働かせる必要性もある。
今でも、この勘が働くんですよ、ドイツ語と最初に出会ったときから10年経ちますが。
久々に教本とかを見ても、「あ、そういえば、こんなんだったね。」ってな感じ。

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